特色ある取組


  太陽がいっぱいふりそそぐ園庭や明るい園舎、泥んこ遊びができる砂場、
  のびのびとした遊びを通して、子どもたちの発達や学びをはぐぐむ。
  〜感動体験を大切に一人一人の思いに寄り添う〜


          


  異年齢交流(3・4・5歳児、未就園児、小中学生、地域の方)を通して、
  人とのかかわる力をはぐくむ。


          


  幼児期に必要な基本的生活習慣(手洗い、うがい、歯みがき、身の回りの始末、
  人の話を聞く態度など)を育成する。


          


  地域の伝統文化にふれる。(こつま南瓜の栽培、こつま踊り)


          


   研究保育

  研究保育(平成27年6月24日)

  研究テーマ

  身近な環境に主体的にかかわり思いを巡らせて遊ぶ子どもを育てるには、
  どのようにすればよいか  〜遊びたくなる魅力的な環境を通して〜


          


          


  季節感を大切に、子どもの心が動くような環境を、子どもと一緒に用意しました。
  遊びに一生懸命に取り組み集中する姿や、考えたこと、発見したことを、友達や先生に
  伝えて遊ぶ姿がたくさん見られました。