幼稚園の環境 

 幼児期に自然と関わりながら遊びを楽しみ、季節の移り変わりを感じたり、感動体験を積み重ねたりすることで、子どもたちが心豊かに育つようにしています。
 また、園内の砂や水、土は、子どもが全身で感触を味わい、存分に遊びを楽しむことで、心や体をほぐすために大切な環境です。
 本園では、子どもたちが様々な環境に自ら関わり、のびのびと遊ぶことを通して、心やさしく、豊かな感覚を育てるようにしています。(砂遊び、水遊び、泥んこ遊び、新聞遊び、粘土遊び、絵の具遊びなど)


                
                
                    新聞プールで友達とプカプカ〜ゴロゴロ〜!!


                

                思いきり水を流したら・・・小さいスコップの船が進んだよ!

                

                   おいしい泡ジュースができたよ!いかがですか?

☆自然環境に関する園内の掲示物☆

◯R2 アサガオ日記
  
子どもたちが植えたアサガオの生長記録を掲示しました。
  大きくなる様子を関心をもって見たり、水やりをしたりするなど、花が咲くのを心待ちにしていました。

5/27 ・ 6/4 ・ 6/10 ・ 6/24



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