環境 

幼児期は、直接体験が大切です。
自然や物、人とのかかわりを通して育ちます。


                                        
= 園内環境 =

 ・ 通用門や園舎前に大きな桜の木!毎年みごとな花が咲きほころびます。
 ・ スモモ・ビワ・ザクロ・キウイ・カキ・クリなど実のなる木々が多いのが特色です。
 ・ 園舎の裏を有効活用しています。ジャガイモやサツマイモなど多くの野菜を育て、
   収穫しています。
 ・ 七夕あそびでは、遊戯室裏の竹林から大笹を使います。
 ・ 池にはカメやザリガニが生息しています。メダカも放流され、春には可愛らしい
   赤ちゃんが次々と誕生しました
・ カメの赤ちゃんも毎年、砂場や裏庭からひょっこりと生まれています・・

  こうした四季折々の園内環境を生かした保育に力を入れています

  平屋建ての園舎で見通しがよく、廊下も広々!
  保育室の他に遊戯室、絵本室、なかよしの部屋等の遊び場も豊富にあり、
  先生や友達と存分に遊びを楽しんでいます。



= 地域環境 =
 ・ 近隣の小学校や支援学校、保育所、老人ホームなど、様々な方々との
   交流を行っています。地域の一員としての自覚が芽生え、役に立っているという
   気持ちがもてたり、優しくされる嬉しさを感じたりしています。