計算技術検定
計算技術検定は、全国工業高等学校長協会が実施する資格試験です。
都市工学科では主に測量・構造力学・土質力学・水理学の授業で関数電卓による計算が不可欠です。関数電卓による計算技術を確かなものにするために計算技術検定を受験しています。
毎年6月と11月に実施され、都市工学科では3級を1年生全員、2級を2年生の希望者が受験しています。
合格率は3級では85%前後となっています。


測量士補土木施工技術者パソコン利用技術検定

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