<平成23年度 自然科学実習(紀伊田辺元島、希望者)>
採取したムラサキウニを人工授精させて顕微鏡観察しました。
シリコン被膜撥水観察(ガラコ法)で
受精後から1つのプレパラートの中でずっと発生続けさせています。
☆今年の観察動画
<平成21年度の実習観察動画>
☆本校教諭が受精後8時間かけて発生させたもの(胞胚期における孵化)
☆本校生徒が受精後12時間かけて発生させたもの(原腸胚〜プリズム胚)