(昨年度のデータです)
第1学年:84名、第2学年:77名、第3学年:79名
第4学年:79名、第5学年:89名、第6学年:68名
計:476名(平成22年5月1日現在)
○代表委員会:各児童委員会委員長・運営委員・4〜6学年学級代表で構成
<児童委員会>
・運営委員会 ・保健委員会 ・給食委員会 ・運動委員会 ・環境委員会
・放送委員会 ・図書委員会 ・飼育栽培委員会 ・集会委員会
○アート ○パソコン ○調理・手芸 ○自然科学
○卓球 ○ボール運動 ○バドミントン ○世界のゲーム
<学校行事>
○全校縦割り班活動(通年)
・校内ゲーム大会 ・秋を歩く会 ・卒業お祝い集会
○遠足宿泊行事
・全校オリエンテーリング遠足(秋を歩く会)
・自然体験宿泊学習(5年)
・修学旅行(スキー活動)
○学芸的行事
・学習発表会(作品展と隔年開催)<特色ある取組>
○全校ノーチャイム制(全日通年)
○中庭緑陰給食
○思い出作文(各学期末)
○「わくわくスタート」(就学前幼児対象)<学校評価等>
○「学校教育アンケート」(教職員・児童・PTA実行委・全保護者)
○「教育指導の計画」(自己点検・評価)
○小学校区教育協議会「はぐくみネット」教育懇談会(平成15年度〜)研究
○平成22年度:自らの健康や体力に関心を持ち、心身ともに健やかな子どもを育てる
〜仲間とのかかわり合いを通して〜少人数習熟度学習
<教科>算数科全単元
<指導形態>
@TT指導 :複数名の担任で指導を行います。
A少人数指導 :学年学級数+1のクラス数に編成し て指導を行います。
Bコース別指導 :学習内容の理解度や学習スタイル等の個性差により、児童が担
任と相談してコースを選択し、学年学級数+1のクラス数で指導を行います。
※児童の発達段階等の実態や単元の学習内容等の特色を考慮して、一斉指導や
@〜Bの指導形態で構成する。
<実施学年>第5・6学年:AB・生活科
・総合的な学習の時間
<ねらい>○問題解決的な資質・能力の育成
○生活・生き方への自立
<大切な柱>○自己との関わり ○「人・モノ・こと」との本物体験 ○課題追究(身近
な興味・関心、現代的課題)
<特色>○外部人材の協力 ○時間の弾力的運用 ○多様な学習の場の活用
○多様な学習形態 ○ユビキタス ○なにわ伝統野菜
<実践例>第1・2学年:「ふれあい遊び」(地域の方に伝承遊び等を教えていただく)
第3学年:「町探検」
第4学年:「文化・芸能体験」
第5学年:「自然体験宿泊学習」(淡路島2泊3日)、
「野外活動体験(6年合同)」
第6学年:「修学旅行(スキー・雪遊び)」、野外活動体験(5年合同)